| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
コピーをとって他のデータも記入、すると、次に気になるのはどのページが入り口になっているか? ということ。そこで、エクセル上で「シートの移動またはコピー」で元の表をコピーし、今度は「最初にアクセスされたページ」の解析結果を書いていきましょう。すると、ここでは如実に、トップページの「入り口率」が減り、他のさまざまなページに入り口が分散していく様が読み取れます。
英語の話から英語教育の話へと飛んでいるわけですが、今は埼玉県行田市の例を取り上げながら、英語教育について話を進め、日本全体の英語教育を考えたいわけですが、さてさて行田市の指針はさらにこのように続きます。→行田市の小学校英語活動の特色1、英語活動の時間には、ネイティブの英語指導助手を配置する。との事。もちろん良いことだとは思う。日本に住んでてネイティブな発音の英語に触れられる機会なんてあまりないから。ただ、それで充分か?と問われた場合、充分とは言えないと思う。一週間に一度、或いは月に一度という頻度では、英語に興味を持たせる事すら出来ないかもしれない。